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青年海外協力隊

今日はうちの大学のOBOGで
青年海外協力隊の参加者だったり職員だったり
そんな先輩達の講演会があったのでいってきました!

ずっと興味はありました
19の時に応募しようとして
年齢足りてないことに気づいたんです(笑

飢餓など知識としか知らない私。
毎日の暖かい食事と暖かい家、
家族と友達
甘いお菓子に遊び
安穏と教育を受ける自分。
同じ時間軸の仲を生きていながら
お腹一杯食べたことさえない人々
なぜ私に与えられていて
彼らにそれらが与えられていないのか
そんなことを疑問に思い
ボランティアとしてNPO(食糧と教育関係)に参加してたりはするんですが
海外ボランティアの経験はない私です

いつかは行ってみたいとおもいつつ
未だに果たせそうもありません

私のボランティアの考え方は変わっているらしくて
そうした中で実際にアフリカやアジア、南アメリカで活動されてきた先輩方が
何を思い、何を感じたのか
世界の実情も知りたかったので
就活を蹴っていってきました()(・)(・∀)(σ・∀・)σYO!!


今日のことはまだ上手く消化できてなくて
言葉にするのが難しいので詳細は省きますが
いろいろと考えるいい機会になりました。
手段と目的の違いとか
あくまでアプローチでしかなかった
自分が専門だと考えたことだとか
いろいろ考えさせられました。

とりあえず
関心を持つことからはじめたい
いろんなことを

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 結局のところ、その人物の為人の問題でございますよ。
 そしてそれは、その者がいかにふるまい、生きているかにかかっているのです。
 常にそれを問われている。
 必ず誰かが見ているのですから.
                            小野不由美
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